【最新】スマホが決算端末に!キャッシュレスの時代に向けて!軽減税率にも対応新サービスSquare(スクエア)

【最新】スマホが決算端末に!キャッシュレスの時代に向けて!軽減税率にも対応新サービスSquare(スクエア)

北欧をはじめ、日本以外の国では近年キャッシュレスが進んでいます。キャッシュレスは世界でかなり進んでいます。
デンマークでは2016年の末をもって中央銀行がコインと紙幣の製造を止めたりしています。
また、アジアでもキャッシュレスは進んでいて、中国の屋台なんかでもスマホで支払いを完了させることができるところが数多くあります。
今後日本にもキャッシュレスの波は遅かれ早かれ訪れるのではないでしょうか。

そんなキャッシュレスの時代に向けて様々な新しいガジェットが製品として販売されています。

キャッシュレス対応店へ

【Square(スクエア)】


スマホやタブレットでカード決済

このSquare(スクエア)というのは、みなさんがお持ちのスマホやタブレットをカード決済端末に変えてくれる画期的なサービスです。
使い方は非常に簡単でアカウントを作成してお手元のスマホやタブレットにつなぐだけ。
もちろんアカウントの登録は無料ででき、複雑でやっかいな申し込みの手続きもなくすべてオンライン上で済みます。
最短で当日から使い始められるというスピードも魅力的です。
また、このサービスは会社やお店だけでなく個人事業主の方も利用することが可能で、手数料は事業規模にかかわらず一律3.25%と他のサービスに比べてリーズナブルです。



導入手順は3ステップ

必要なものはモバイル端末と無料のアプリ、そしてSquare(スクエア)リーダーの3つだけ。
導入も簡単で、たったの3ステップ。

  • パソコンまたはスマホやタブレットからアカウントを作成。
  • 簡単な審査の後、アカウント作成終了後Square(スクエア)リーダーを購入。
  • Square POSレジ(無料)をダウンロード
  • たったこれだけで、あなたのやっている事業にカード決算を導入することができるのです。
    アカウント作成は5分ほどで完了し、必要な情報はメールアドレス、お客様情報、事業内容、入金先の口座情報のたったの4つだけです。
    現金での支払いでは、おつりの渡し間違い、日々の煩わしい締め作業などがつきものですがキャッシュレスにすることで、無駄な手間をなくしスムーズな経営が可能になります。

    多種多様なカードに対応

    Visa、MasterCard、American Express、JCB、Diners Club、Discoverのロゴが記載されていればクレジットカードやデビットカード、海外発行カードを受け付けることができます。
    主要なカードにはもちろん対応しているので、安心して導入することができます。

    サポートも充実

    新しいことを始めるにあたって困難であることは多数あります。
    そこで導入して分からないことがすぐに聞くことができるサポート体制もきちんと整っているかというのは重要なことの一つかと思います。
    Square(スクエア)では有効化されたアカウントを持っていれば、メールでのサポートはもちろんのこと電話でのサポートもあります。
    電話でのサポートは充実していて午前10時から午後6時までの間であれば年中無休(年末年始を除く)で対応してくれます。
    土日祝日でも対応してくれるのはサービス業を営んでおられる経営者の方にとってはありがたいことですよね。

    導入事例

    Square(スクエア)は様々な業種で利用が進んでいます。
    カフェやホテル、ヘアサロンやネイルサロンなどの店舗型の業種はもちろんのこと、手軽でコンパクトなためデリバリーの業界や更には屋外のイベントブースなどでも利用が可能なのです。
    小さいうえに普段持ち歩いているスマホやタブレットがそのまま決算の端末として使うことができるので、今までのカードリーダーでは実現が難しかった業種でも簡単にキャッシュレスを実現することが可能です。
    また、手数料も事業規模によらず、一律3.25%と低価格であるため個人で商売を営んでおられる方にとっても導入のハードルが低いのではないでしょうか。
    従来のキャッシュレス化の導入では5%以上の手数料がかかってしまうサービスが多いため、コストが低く抑えられるSquare(スクエア)は非常におすすめです。

    話題の軽減税率について

    今話題の軽減税率にもSquare(スクエア)は対応しています。
    また軽減税率対策補助金制度もSquare(スクエア)の導入にあたって活用できるため、その制度を活用すれば導入時のコストをさらに抑えることができるのです。
    今後、軽減税率が導入される前にSquare(スクエア)を導入されるのはお勧めです。

    まとめ

    今後来るであろうキャッシュレスの時代。その時代に対応するにあたっておすすめなSquare(スクエア)。
    2020年にはオリンピックが開かれるため、事業によっては海外からの需要も見込める店舗も数多くあると思います。
    海外ではキャッシュレスの方がメジャーなところも多いため今のうちに事業のキャッシュレス化をしておくことはおすすめです。
    さらに今のタイミングであれば軽減税率補助金制度も活用できるため、低コストでシステムの導入が可能であるためこのタイミングでの導入はいいタイミングなのではないでしょうか。

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